東京人の広島カープ応援奮闘記

東京人です。広島を好きになったのは、1986年の日本シリーズ、第1戦引き分けの後広島3連勝、後4連敗で敗戦したあの時です。家族は西武デパートが安売りをするので西武を応援していました。子供だった僕は「赤い方かわいそうじゃん」と思い、心の中で一人カープを応援していました。が、3連勝の後、4連敗。野球に興味のなかった子供でしたが、初めて真剣に見た野球で、怖さと魅力を覚えました。それ以後、野球の大ファンになりました。子供心に、カープが日本一になるまでカープを応援すると決めました。まだ日本一になっていません。もう一生カープファンです。 2連覇しました。僕の目標は広島黄金時代の到来です。毎年優勝争いに絡んで、そして優勝して、日本一になる。 東京人ですが、広島の試合はradikoで毎試合欠かさず聴いてます。テレビ中継があるときはもちろん見るし、毎年10試合近くはチケットを購入し観戦に行きます。 東京人の熱烈広島ファンの奮闘を辿るブログです。

前田が今日14日のオリックス戦(福山)で宝刀を抜く。前回6日ヤクルト戦では「普段しない配球をした」と決め球スライダーを封印した。開幕まで登板予定は残り2試合。「全球種、普通に投げます。試したいことをマウンドで思いついたらやります。前回もいろいろ握りを変えたりして投げたので」。福山ではローテ定着となった08年と沢村賞を受賞した10年に登板している。「吉兆」を伝え聞くと「毎年投げたいです」と笑った

今季のマエケンにはしっかりやってもらわないと困ります。
去年は大事な所で打たれたので・・

しっかり投げろとハッパをかけましょう。




 

緒方監督が内容の悪い若手に厳しい言葉で発奮を強くうながした。練習試合・西武戦(マツダスタジアム)では「2番3塁」初めて梵を起用。途中出場の堂林、美間も結果を残せなかった。緒方監督は名指しこそしなかったが「結局開幕を見据えたときに、3塁は残念ながらという言い方は違うが、そういう形(梵らベテランに)になってしまうのかと。チャンスを何回も何回ももらえるほど甘くない」と強い口調でハッパを掛けた。

堂林ダメか~期待しているのだけどな~
まぁ、ベテランの梵、小窪もいるし大丈夫かと。




 

先発野村が緊急降板した。1回2死からマートンの打球を右手の甲に受けた。この回は投げきったが、患部の腫れから2回は九里と代わった。チームは離脱者が相次ぐだけに、ベンチもファンもヒヤリ。一度グラブに当たったことで衝撃が軽減され、大事には至らなかった。病院には行かずにアイシングで処置。「もう少し投げたかった。次しっかり投げれるように準備したい」と話した。

エルドレッドも離脱したし、離脱者は確かに多くて不安です。
4番はグスマンになるのかな?
ロサリオは何をやっているのかな?


 

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