東京人の広島カープ応援奮闘記

東京人です。広島を好きになったのは、1986年の日本シリーズ、第1戦引き分けの後広島3連勝、後4連敗で敗戦したあの時です。家族は西武デパートが安売りをするので西武を応援していました。子供だった僕は「赤い方かわいそうじゃん」と思い、心の中で一人カープを応援していました。が、3連勝の後、4連敗。野球に興味のなかった子供でしたが、初めて真剣に見た野球で、怖さと魅力を覚えました。それ以後、野球の大ファンになりました。子供心に、カープが日本一になるまでカープを応援すると決めました。まだ日本一になっていません。もう一生カープファンです。 2連覇しました。僕の目標は広島黄金時代の到来です。毎年優勝争いに絡んで、そして優勝して、日本一になる。 東京人ですが、広島の試合はradikoで毎試合欠かさず聴いてます。テレビ中継があるときはもちろん見るし、毎年10試合近くはチケットを購入し観戦に行きます。 東京人の熱烈広島ファンの奮闘を辿るブログです。

大瀬良が悪天候仕様の投球を披露した。試合前から雨が降り続け、マウンドはぬかるんでいた。それでも球速を最速140キロに抑えた制球重視の投球で、2回2安打無失点。「あれ以上力を入れたら滑る。丁寧に、低めに球を集めた」。23球での降板も、次回登板は予定通り21日からの巨人2連戦が濃厚だ。

雨のため、ノーゲームでした。大瀬良残念・・

今日はマエケンです。勝っていただきましょう。





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丸が松山から逆襲を誓った。マツダスタジアムを訪れ、休日返上で汗を流した。ここまで14試合で打率1割7分9厘に沈んでいる。「僕が打ててないのが、チームがいまひとつ乗っていけない要因の一つ」と責任を感じている。前日12日からタイミングの取り方を微修正し、浮上の兆しはある。好相性のヤクルト戦から打棒を振るわせる。

丸にはそろそろやってもらわないと・・
チームが死んじゃうよ・・

それより僕はリリーフの方が心配だ・・
一岡・・中崎・・

リリーフに黒星がついているのは問題だ!
緒方監督、どうする??



 
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1点リードの8回に2番手中崎が逆転2ランを浴び、連勝が3で止まった。7人の左打者を並べた打線で阪神藤浪を苦しめたが、最後に落とし穴が待っていた。緒方監督は「使った俺の責任。セットアッパー中崎、守護神ヒースというなかでやっているわけだから。これがうちの戦い方」と淡々と振り返った。

市岡、中崎の敗戦が目立つ・・
リリーフ再編成にはちょっと早いか!?

ここは我慢の時!

しかしね、ロサリオ外しには同意できない。

ロサリオのお陰で打線が乗ってきたと言うのもあるのだから・・

しばらくロサリオは4番で使って下さい!



 
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